桜井識子さんのブログの中でスピリチュアルな内容のものを集めました。
スピリチュアル 3
隕石
宇宙から飛来する隕石は地球上のものではないし、特別なパワーがありそう……と思いますが、隕石は隕石だそうです。でも、宇宙のオーラと言いますか、宇宙の「気」は帯びているので「気」の種類を感じ分ける練習はできるようです。
良くない状況が続いたら
近しい人によくない状況が続いていて、代理参拝してあげても状況が改善しない時、考えられるのは①「生まれる前の計画」、②「カルマ」③「よくないものが憑いている」可能性があります。③の場合は戦う系の仏様や、憑き物を祓う専門の神社に行きます。
魂が感じていることを表現した夢
「魂が感じていることを夢で表現している」というのは、魂が夢で、何かを知らせている、ということです。本当はAをしたいのに、周囲に遠慮したり、自分を誤魔化したりして、Bで我慢をしている……このような場合に見る夢は、歯が抜ける夢です。
自宅でできるプチ修行
コロナで外出自粛の頃のお話です。識子さんの従妹が自宅で何気なくしていたことは実は立派な修行だそうです。従妹は毎日識子さんが監修したCDを聞いていて、般若心経や真言を覚えていたそうです。自宅でできるプチ修行
事故で無傷だった従妹
「自宅でできるプチ修行」と同じ従妹のお話です。この方は2回も事故にあったのに無傷だったそうです。この方の自宅には伏見のお稲荷さんがいます。神様が助ける時は、常識では考えられないことが起こるそうです。
救うための事故もある
「事故で無傷だった従妹」の続きです。「なぜ、神様は事故から遠ざけなかったの?」という疑問に答えておられます。大きな「魔」に落ちるところを救ってくれたのかもしれません。
警告と直感
「救うための事故もある」の続きです。識子さんは今まで事故を起こしたことがありません。なぜ識子さんが「魔」の落とし穴を避けてこられたのかというと、直感を無視しないからだそうです。
聖母マリアに見えるのか、大天使に見えるのか、の違い
同じ存在でも、聖母マリアに見える人、ヒンドゥー教の神「ヴィシュヌ神」に見える人、仏教の大日如来に見える人、大天使に見える人がいます。尊い存在の姿は、深い思い入れがあったり、純粋な信仰があったりすると、違って見えることがあるのです。
スピリチュアルな写真を撮る能力
読者さんから見せてもらえる写真の中に、龍やパワーなどが写り込んでいる確率が非常に高いのです。スピリチュアルに関心がある、信仰を持っている、という方は、どうやらスピリチュアルな写真を撮る能力が高いようです。
亡くなった人に感謝を伝えたい
亡くなった人に伝えたいことがある時、確実に会えるのは位牌の前とお墓です。識子さんは全く面識のない水木しげるさんのお墓に行ってご本人とお話をされています。位牌やお墓に話しかけることができない場合は写経をして供養と気持ちを届けます。
お盆に戻ってくるご先祖様のサイン
お盆に突然、花瓶に小さな穴が開いて水が漏れていたら・・・ご先祖様がお怒りか?と思っても無理はないですが、これは「来たよ~」と知らせているそうです🤭「すごいね」と分かってあげると励みになるそうです。
スピリチュアルな世界につながっている海
遺骨を練り込んだメモリアルペンダントは故人にとっても身に着ける人にとってもよくないそうです。本人へ返す方法が詳しく説明されています。海が成仏したご先祖様の世界とも神様の世界とも繋がっている話、また幽霊の世界とも繋がっている話です。
【追記あり】 難しい納骨のあれこれ
「スピリチュアルな世界につながっている海」の続きです。遺骨を練り込んだものを持っている親戚や知り合いのことが心配になりますが、どこかで気づくので大丈夫とのことです。
識子さんの足あと
